HOME > 日本近世・江戸 (分類コード:c115) > 「戦国時代は何を残したか : 民衆の平和 神仏への思い 自然開発」(笹本正治著) 「戦国時代は何を残したか : 民衆の平和 神仏への思い 自然開発」購入ページへ シェア ツイート ジャンル:日本近世・江戸 番号:c115-289-1 作者:笹本正治著 出版社:信濃毎日新聞社 発行年:2020.7 販売価格(税込):1,540円 コメント:帯あり。「戦国時代こそが日本の大きな転換点だった」 購入ページへ 関連する書籍など 川中島合戦は二つあった : 父が子に語る信濃の歴史(笹本正治 著)川中島合戦は二つあった : 父が子に語る信濃の歴史(笹本正治 著)修験の里を歩く : 北信濃小菅(笹本正治 著)実録・戦国時代の民衆たち(笹本正治 著)善光寺の不思議と伝説 : 信仰の歴史とその魅力(笹本正治 著)武田信玄 : 芳声天下に伝わり仁道寰中に鳴る(笹本正治 著)武田氏三代と信濃 : 信仰と統治の狭間で(笹本正治 著)実録・戦国時代の民衆たち : 歴史の闇に消えた(笹本正治 著)戦国時代の諏訪信仰 : 失われた感性・習俗(笹本正治 著)